尊厳死の契約と遺族見舞金制度、二人生む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と電気節約、経済も全員雇用



尊厳死の契約、日本政府と契約しておき、助けたい二人までに1億円相当の加護のプランを作ってもらい、
尊厳死の後に守護者10人がプランを遂行する。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、日本を健全化してくれる、あるいみで計画的細胞死。

それにより、尊厳死の命で浮いた食料と石油で繋がれた日本国が、国をあげて、
尊厳死した本人との契約のもとに、指定された助けたい二人に、
10人の守護者を割り当て、
尊厳死した本人の考えた1億円相当の加護のプランを実行する。

10人の守護者は、
警察二人、
弁護士から司法書士二人、
検察から科学者二人、
総合診療医二人、
尊厳死した本人のいう善人か、善人免許所持者二人。

善人選挙は、学校の卒業生が、同級生のなかから善人と思う人を10名連記し、上位10%に善人免許25%を与える、善人免許25%四枚で晴れて善人免許所持者。



守護者10人は信用できる大人で、人生を支えるし忠告するし困ったら助けてくれる。


二人生む権利は戸籍に書いておき、出産成功したらひとつ減らして上書きする。
1人の大人が二人生むと世界に残す自分の遺伝子数は1人ぶん。

夫婦二人が子供二人を残すなら、世代の同級生は同じ。
あとの問題は長生きしすぎと、一年間に生まれる赤ちゃんの数。

長生きしすぎは尊厳死契約で命を食料節約と石油節約に使ったぶんを投資のかたちで加護になる。

毎年の赤ちゃん人数制限は、妊娠の登録を届け出順に累進課税の妊娠税で、制限する。
それにより生活保護で産みまくる人は自分で自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。


また、性犯罪者も自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。

これで国民がみんな仕事をもらえるようになり、
出来ることを持ち場にして
安定社会を作る。

それが隣国に伝搬し、
人口適正の安定社会になれば、
食料が安泰になり、
戦争の意味が消える。

戦争の意味が消えると、核兵器の有る無しに関係なく平和に暮らせる。
また、
領土の 拡大の 意味が消える。
隣国と悪口いうだけの茶番の意味が消える。

すべての解決策は、食料生産に対して少な目の人口に我慢すること。

人口増加は経済も過当競争になり、仕事や食料の奪い合い、汚い手段やイジメを生み出す。

食料に見合う人口なら、仕事により食料を買うことで
頑張りが報われ生きていけるから、
イジメの意味が消える。

残りは、欲望が起こす独占欲や性欲や犯罪欲によるもので、その罪人は社会不適格として自給自足の農業独房に隔離すればいい。

誰でも良いから助けてください



人口管理と食料安泰にする妙案。

尊厳死と遺族見舞金制度、守護者10人が加護の約束を果たす。

二人まで生む権利、権利の譲渡、売買。

毎年の赤ちゃん人数制限、妊娠税の累進課税。


妙案を通すために世論が必要で。

国会議員の8割を、妙案の賛成者で埋め尽くす必要で。


妙案が出来たら、原発行動隊または一般作業で世のため人のために汚染されて、尊厳死して、その願いで次の世代を担う年下の知り合いに加護を渡す。

そのあと食料自給率が回復して、経済が回復して、
それをみた近隣の外国でも世論が味方して、
近隣の外国でも食料自給率が回復して、経済が回復して、

平和安定社会になり、
300年後には、

友人や家族みたいに改善しあえる協力関係となり、

平和において砂漠で国際研究が共同で始まり、

自給自足宇宙船や自給自足防空壕ができる、

そのあと地球の軌道変更で太陽終演のとき脱出できる準備ができ

地球そのものがスイングバイして他の銀河系に引っ越せるようになる、

それから宇宙人たちと電波や記号で対話しながら平和宇宙の仲間入りして

それから宇宙の仕組みがネタバレして

神様が許してくれて

神様の国の民に仲間入りして

永久に沸くエネルギーを管理するようになり、

土地も新しく生み出せるようになり、

もう欲望は全部叶うようになり、
苦しむ野性動物をすべて救い無限の増殖を叶えてあげるようになり、

そうして宇宙の定常状態が変遷して、

新しい宇宙の法則で生きるようになり、

苦しみを夢に流せるようになり、
努力は報われるようになり、

宇宙全部をみんなが好きになる。

そのために誰でも良いから助けてください。


http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html

人口管理と食料安泰の妙案、尊厳死と遺族見舞加護、二人まで生む権利、毎年の赤ちゃん人数制限。



人口管理と食料安泰にする妙案があります。

尊厳死と遺族見舞金制度、守護者10人が加護の約束を果たす。

二人まで生む権利、権利の譲渡、売買。

毎年の赤ちゃん人数制限、妊娠税の累進課税。


石油の魔法により生かされてる、戦後のラストチャンス日本。

石油あるから木炭不要、雑木林を畑にした。
石油あるから農薬も化学肥料もたっぷり。
農産物の倍増は、収穫を人口3000万人ぶんから、人口5000万人ぶんまで増やしてくれた。

でも、日本は、子供を産みまくられた。
人口は過剰、食料輸入、そのための輸出。

物価格差の経済に依存、
物価の安い貧困国から材料仕入れ、
経験による品質良い製品を、
物価の高い富裕国に売る。

もう日本は、世界一の物価の高さでも、
まだ北アメリカの富豪や、8人産むような増加一族に、
製品を買ってもらってる。

生かされてる日本、石油依存症の日本、
経済依存症の日本。

まるで戦前の日本と似ている。

人口過剰を、
現地人同士討ちの空白地の再開発の入植という人口輸出で、
どうにかやりくりする、
その経済に乗ってるのが似てる。

だが、石油を止められたら、経済開発は無理だから、すべて狂う。
食料不足、都市部の売上低下、食料流通まひ、
それが災害の引き金。


はやく食料安泰の安定社会を作るべき。
ヒントは即神仏、尊厳死。
遺族見舞金や加護の弔いかた。

お墓には骨だけだ、
お墓を守るより、大事な子供たちを守りたい。
老人の尊厳死を尊重したい。

遺言とか、いつから相続争いだけの無駄なシステムになった?

本当の遺言は、

僕たち私たちのぶん食料が浮くので、みんなで仲良く配分して、来年の収穫まで仲良く生き延びてください、

これが本当の遺言。

みんな気づいて



尊厳死による死ぬ権利、夫婦が二人まで生む権利。

石油の農薬と化学肥料と暖房で倍増した農業生産。石油依存社会。
日本の国土で5000万人にするなら
100歳まで生きるなら毎年の赤ちゃん50万人制限。
日本の国土で5000万人にするなら
50歳まで生きるなら毎年の赤ちゃん100万人制限。

即神仏や尊厳死により食料不足に対処してきた歴史。

【僕のぶんの食料が浮くので、みんなで分けあって来年の収穫まで生きてください】

という心。遺書。


尊厳死してくれた人格者の指定した優秀な子供を、遺族見舞金で保護する感謝の気持ち。



人口増えすぎの原因は産みすぎと長生きしすぎ。
食料不足の原因は人口増えすぎ。
戦争の原因は食料不足。


石油があれば加熱調理に石油を使う、だから雑木林を畑にして食料が増えた。
石油を頼りすぎなのを気づいて。

石油を点滴し続けてる入院患者のような日本は、
石油でギリギリの農業と工業を回してる。


石油はアメリカの口利きで中東からもらってる。

1929から1941もアメリカは石油を売ってくれてた。ブロック経済は輸入制限で、製油輸出は続いてた。でも、
1931満州事変、1937日中戦争で泥沼化して
明治系昭和政府の評判が地に落ち、石油の禁輸。
それからずっと
明治政府よりダメな状態だった。

気づいて。
人口を抱えすぎることが間違い。
http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html