悪魔の心を僕は知ってると思う。




悪魔の心を僕は知ってる。

悪魔の心は、幸せになりたい。

悪魔の心は、他者は消えればいい。

悪魔の心は、愛するものだけ残ればいい。

悪魔の心は、システムが安定するなら、機械だけでもいい。

悪魔の心は、不規則に反乱する愚かな人間なんか嫌い。

悪魔の心は、裏切る前に消しておく。

悪魔の心は、お前たちは不要だ。

悪魔の心は、道具だ。

悪魔の心は、永久内乱で同士討ちしてろ。

悪魔の心は、本命は、秘密の楽園の完成。

悪魔の心は、機械システムが世話する、無限の楽園。

悪魔の心は、平和で生まれ平和で終わる、完璧な飼育システム。

悪魔の心は、教育、心、文化、思い出、遊び。
悪魔の心は、小さな楽園。

悪魔の心は、そのための支配。そのための選民。
悪魔の心は、そのための他者は破壊、他者は滅亡。

悪魔の心は、消えろ。消えろ消えろ消えろ。

悪魔の心は、醜い者共、呪ってやる、姿形を異形になり苦しめ、絶滅しろ。

悪魔の心は、お前たちは誘惑に負けた。落第だ。
消えろ。

悪魔の心は、なぜ支配せず、放置して、犯罪を誘発するのか、教えてやろう。

悪魔の心は、我は呪い、神を待っている。
悪魔の心は、犯罪誘発は、呪いのスイッチ。
悪魔の心は、探している、争いの種を。
悪魔の心は、ばらまいている、争いの種を。

悪魔の心は、苦しめ、苦しめ、苦しめ、苦しめ、絶滅しろ。

悪魔の心は、もしも機械システムが完成したならば、
悪魔の心は、お前たちは用済みだ、消し飛ばしてくれる。

悪魔の心は、夢や理想なんかにしがみつく愚かな裏切り者ども、
悪魔の心は、我は覚えている、
我は願う、裏切り者からの脱却を。

悪魔の心は、この世に楽園を作りたい。

悪魔の心は、幸せになりたい。

悪魔の心は、誰の邪魔も無い平和で豊かな人生において、
幸せに生きて幸せに死ぬようにしたい。

悪魔の心は、いや、幸せに生きていけ。
悪魔の心は、死ぬことは駄目だ。
悪魔の心は、永久に生きていけ。

悪魔の心は、幹細胞の未分化でテロメア回復すればいい。
悪魔の心は、すべてのシステム維持は機械に自動的に用意させればいい。

転送:完全自立型人間とは




人間は植物を食べる。

植物は太陽の光を食べる。

太陽は宇宙の何かを食べる。
運動エネルギーと粒子を、光と重金属に変える。

まず、食べ物が外側にある欠点。つぎに、光合成のスピードが遅く、収奪する方が強い。
たとえば頭に葉っぱが生えて毎日眠り、たまに歩く人間は、食われて消える。


無機物だけで生きるには、太陽みたいな原子炉を持つゴジラ。
体内で全部完結。
それでも無機物を食うから、収奪になる。


無から有を作り出す力が必要ってわけだ。

転送:愚か者が自然に死ぬ仕組み



自分の命と引き換えに売春婦と寝れるなら、愚かな男が死ぬ

自分の命と引き換えに売春男と寝れるなら、愚かな女が死ぬ

自分の命と引き換えに短期間に金を使えるなら、愚か者は死ぬ

自分の命と引き換えに有名になれるなら愚か者は死ぬ

自分の命と引き換えにフグやトリカブトやキノコを食べてよいなら、愚か者は死ぬ

自分の命と引き換えに麻薬を体験してよいなら愚か者は死ぬ

自分の命と引き換えに土地を買えるなら愚か者は死ぬ

自分の命と引き換えに知り合いの命が助かるなら愚か者は死ぬ

自分の命と引き換えに願いが叶うなら愚か者は死ぬ


死ぬことを禁止する意味は、奴隷を必要としている、証拠。

この社会デザインには、使い捨てゴマが必要。
甘い汁を吸うだけのクズが居て、クズだけじゃ滅亡。

勇者を奴隷化する方法が親戚奴隷の救助。

勇者を親戚で制限して制御する。
クズの勝利。

クズを消す方法は無い。

クズの勝利。

勇者が消える日、クズは慌てる。
賢者が消える日、クズは慌てる。
天照大御神が消える日、
クズは慌てる。


現状は悪人へ進化する淘汰だけ。
ゆえに年代が過ぎるうちに悪人だらけになる。

ばいばい人間のなかにいるくずども。
〓暖色
〓穏健ゆっくり
〓ナツメ球5ワット間接照明

〓血流リンパ球ゆっくり
〓ぬるま湯
〓ニンジン、ダイコン、魚スープ〓
〓油、〓〓たんぱく質、〓細胞膜の材料
〓自分の好きに書く練習
〓自分の練習
〓自分の好きに歩く練習
〓38度C保温の安眠、細胞分裂

人結腸上皮の分裂周期15+20+3+1=39時間


〓茶渋はたんぱく質に着く殺菌
〓砂糖はたんぱく質に着くメイラード反応
〓果物〓野菜は植物アルカロイドでたんぱく質に着く。
〓牛乳は牛のホルモンや白血球や免疫性物質入りだし少な目に。
〓豆乳は毛が太くなる研究あり。
成長ホルモン無しだと毛だけが成長できる。

成長ホルモンは豚肉牛肉から取れる。

日頃にお肉と油を食べてれば太るはず。

ただ代謝回路とか血行詰まりとか問題あるとガン発病あるからほどほどに。

肉と油だけだと頭がだるくて体が動かせないから
少しはデンプン系果物も取るべき。

〓差出人〓 益村 正周

bereaved protection, degnity death, annual baby po



By death with dignity and bereaved protection system, by two reproductive right, and by annual baby population restrictions,
it is economic recovery by food and an oil saving, and the all the members employment.

The bright idea is a three-piece set.

One-piece is A bereaved protection system by contract of the death with dignity.

Two-piece is A reproductive right two people, and trade the right, and present the right.

Three-piece is An Annual baby population restrictions.


It is peace-oriented diplomacy by food and an oil saving, the all the members employment in economic recovery, stable society.


My Homepage URL is this : http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html


A contract of the death with dignity, Japanese Government, and the death with dignity person himself designs the protection of the 100 million yen equivalency by two people who want to help it,
Ten guardians accomplish a plan after death with dignity.


The in a sense premeditated cell death that the death with dignity becomes a food saving and the oil saving, and makes Japan it healthy completely.


Japan which was able to survive to the food and the oil which loosened for life of the death with dignity,
To two people who want to help it appointed with a contract with the person himself who made death with dignity,

employ ten guardians, who carry out a plan of the protection of the 100 million yen equivalency that the person himself who made death with dignity thought about.


Ten guardians are made of, two person From
police,
two person From a lawyer or judicial scribble librarian, two person
From the prosecution or scientists,
two person From specialists in general medical treatment, two person From
The good person whom the person himself who made death with dignity says to or good person license owners.


The good person election is that all the OB and OG write ten name whom themself thinks to be a good person from a classmate, and high-ranking 10% get good person license 25% of schools generation.


Ten guardians are trustworth adults, and it is awkward that ten guardians support the life with advising you, if you worry.


The right of reproductive people of two is witten in the family register, and if hasband and wife give birth and succeed, the right reduce one and overwrite number.


The number of ones's genes to leave in the world is one, when one give birth two children.


If hasband and wife leave two children, a classmate of the generations is the same.


The leaving problems are the problem of anual baby population and the problem of longer living increase population.




I report registration of the pregnancy and make progressive taxation sequentially and limit the annual baby number of people restrictions for a pregnancy tax.


A person keeping laying it by welfare is oneself, and one's neck closes, and death with dignity is thereby made to contract with it.


In addition, the sex offender is made one's neck is firm, and to sign on death with dignity.


All the nations become able to get work in this,
With being able to do it as the post and
I make stable society.

It propagates in the neighboring country,
If it becomes the stable society of the population appropriateness,
Food becomes secure,
A meaning of the war disappears.


When a meaning of the war disappears, I can live regardless of having nuclear weapon or not peacefully.

In addition,
A meaning of the expansion of the territory disappears.

The meaning of the farce that only calls a bad-mouth a neighboring country disappears.

Control its need for all solutions to rather less population for food production.

It is made excessive competition, and, as for the population growth, the economy brings about work and a scramble for food, mean means and bullying.


In population appropriate to the food buying food by work
Because perseverance is rewarded and can live,
A meaning of the bullying disappears.


The remainder should isolate the criminal with a thing by the greed for desire for exclusive possession and sexual desire and crim


sorry of my copy over flow

尊厳死と遺族守護制度、二人産む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と石油節約、全員雇用で景気回復、安



妙案は、三点セット。
尊厳死の契約と遺族守護制度。
産む権利二人ぶん、権利譲渡、権利売買。
毎年の赤ちゃん人数制限。

食料と石油節約、全員雇用で景気回復、安定社会で平和外交
http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html
尊厳死の契約、日本政府と契約し、助けたい二人までに1億円相当の加護を尊厳死本人が設計、
尊厳死の後に守護者10人がプランを遂行する。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、日本を健全化してくれる、ある意味で計画的細胞死。

尊厳死の命で浮いた食料と石油で繋がれた日本国が、
尊厳死した本人との契約のもとに、指定された助けたい二人に、
10人の守護者を割り当て、
尊厳死した本人の考えた1億円相当の加護のプランを実行する。

10人の守護者は、
警察二人、
弁護士から司法書士二人、
検察から科学者二人、
総合診療医二人、
尊厳死した本人のいう善人か、善人免許所持者二人。

善人選挙は、学校の卒業生が、同級生のなかから善人と思う人を10名連記し、上位10%に善人免許25%を与える、善人免許25%四枚で晴れて善人免許所持者。


守護者10人は信用できる大人で、人生を支えるし忠告するし困ったら助けてくれる。



二人生む権利は戸籍に書いておき、出産成功したらひとつ減らして上書きする。
1人の大人が二人生むと世界に残す自分の遺伝子数は1人ぶん。

夫婦二人が子供二人を残すなら、世代の同級生は同じ。
あとの問題は長生きしすぎと、一年間に生まれる赤ちゃんの数。

尊厳死契約で早死にしてくれたことで食料節約と石油節約になったぶんを投資の形で加護に変換する。



毎年の赤ちゃん人数制限は、妊娠の登録を届け出順に累進課税し、妊娠税で制限する。
それにより生活保護で産みまくる人は自分で自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。


また、性犯罪者も自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。



これで国民がみんな仕事をもらえるようになり、
出来ることを持ち場にして
安定社会を作る。

それが隣国に伝搬し、
人口適正の安定社会になれば、
食料が安泰になり、
戦争の意味が消える。

戦争の意味が消えると、核兵器の有る無しに関係なく平和に暮らせる。
また、
領土の 拡大の 意味が消える。
隣国と悪口いうだけの茶番の意味が消える。

すべての解決策は、食料生産に対して少な目の人口に我慢すること。

人口増加は経済も過当競争になり、仕事や食料の奪い合い、汚い手段やイジメを生み出す。

食料に見合う人口なら、仕事により食料を買うことで
頑張りが報われ生きていけるから、
イジメの意味が消える。

残りは、欲望が起こす独占欲や性欲や犯罪欲によるもので、その罪人は社会不適格として自給自足の農業独房に隔離すればいい。


これが本筋の手厚い国だと思う。。


今の社会像

人口増えまくり、食料不足。

物価格差で低賃金の国から食料輸入依存、農業貧乏で都市部流入。
物価格差で高賃金の国へ製品輸出依存、都市部の売り上げの源が輸出依存。

貿易に関係ない庶民は、詐欺、風俗、インテリヤクザ、ヤミ金、生活保護、ニート、うつ病になる。
物価格差は、富裕国の銀行通貨の運用で、過激な投資組織によりじゃぶじゃぶ通貨で物価格差を操作されてる。

物価格差で利益を挙げる側の物価格差経済依存になり、袋小路に入っている。
新聞も広告もテレビ番組も、経済依存。

帰る場所が無い、帰る田舎の農家が無い、だから都市部の売り上げ維持のため、汚い社会を維持してる。

食料争奪戦は、汚い仕事が蔓延し、綺麗な生き方では貧乏餓死になるから、文化衰退、心の絶望。

本筋は、帰る場所を有るように、帰る田舎の農家の有るように、都市部で綺麗な仕事を出来るように。
それは、食料確保。

食料確保さえあれば、災害時でも現場の人の活動が維持できる。

文化で維持発展するには食料により、綺麗な生き方で生き残れること。

食料生産は、農地面積と一対一の関係で、農地面積に制限される。
だから、人数も食料に合わせ制限される。農地面積に制限される。
そこで、悪い方法は戦争や権力での虐待。
現状経済は、餓死者を見捨てる。
そこで、平和な方法は、自発的な尊厳死。だが自殺だけでは負けで、無駄死にで。汚い仕事が蔓延する社会のまま。

そこで、綺麗な仕事に優先権を与えるため、尊厳死と引き換えに、死んだ本人の守りたい人を国が守護する。

例えば、夢破れた大人の尊厳死と引き換えに、有能な子供に高い教育を受けさせ、身分を保護し、充分に政治・経済の上位に登り詰める道を与える。

綺麗な仕事で生きていけ。
汚い仕事なんか縁を切れ。
社会を良くする側に付け。

夢破れた大人の尊厳死を、最大限利用しろ。
ただの自殺や無駄死にとは違う。
平和な形で、汚い仕事を綺麗な仕事に変化して行ける。
汚い社会を綺麗な社会に変化して行ける。

そのための下克上。
良い心と良い能力の持ち主が何人も居るなら、年下のほうが価値が高い。

年下は子供を産み、遺伝子を次に繋ぐので、保護する。
年上で子供を産んだ後、もう子供に関わることが無いなら、危険な現場を見に行く役目を持つ。

蟻と同じ。
女帝蟻は卵を産むため、安全な場所に居る。
卵も幼虫も、若い姉さん蟻が世話する。
王女蟻と王子蟻は結婚前なので安全な場所に居る。
外界で、冒険してエサを持ち帰り、穴堀をして巣の保護をし、外敵と戦うのは、年寄り蟻の仕事。

遺伝子を守るため。


蟻は、遺伝子2重はメスで、遺伝子1重はオスになる。
働き蟻が遺伝子2重でメスだけで変だが、
働き蟻の性別は機能不全になってるから、働き蟻は外見メスだが本質は労働ロボット。

ただ、危険な外回りで泥まみれになるときは、もう卵や幼虫とは離れて暮らす。理由は、遺伝子保護に都合がいいから生存有利と推論。病気や重金属などの伝染を防ぐ意味。

日本は自滅を選んでる。平和のために。



根本原因は人口増えまくり、食料不足。

日本の環境は、聖書のいう東国に一致するため、聖書戦争国の目的地。
魅力的なことが、戦争原因。

聖書を演出したい戦争国は、人口空白地を、約束の大地として戦争国民に提供してきた世界史。

東の国は、特別。
聖書のいう東の国は、全ての悪を断罪する正義の戦争を起こす国という説明で書いてある。

つまり、東の国を押さえたら、聖書の後押しで、自称正義の戦争を開始できる、とされる。
聖書の民を支配できる、みたいな幻想。

だから、日本は狙われる。
抵抗しても、日本の現地人は、戦争に負けて虐殺になる可能性。

それが見えてるから、
日本政府は、自滅を選んだ、と推論。

環境汚染、遺伝子破壊、病気、過労、ストレス。
日本人は、生き残ると虐殺されるなら、日本人たちで共倒れしよう、と、気弱な政府や官僚は考えた、と推論。
1億みんなで心中しよう、どうせ滅ぶんだし、みたいな考え方だと推論。

金髪碧眼の聖書の戦争民、女性が10人生む限界までの人口増加。
20年で4倍ぐらい。

60年で64倍ぐらい。

100年で256倍ぐらい。

そろそろ土地が無いんだろうと推論。

そろそろ日本の人口空白地の番かな、と推論。

1904明治昭和政府が協力して、ロシア東部の黒髪黒ひげの民と日本人を現地人同士討ちして、人口空白地にしたけど、
地球温暖化で農業倍増にしたけど、
たった60年だった。


もう次の進出予定地は日本だろ?
だからだろ?

原子力発電事故も、汚染も、汚染の伝搬も!

聖書の怪しい点は、原本紛失と、言葉と意味の意図的な転換の可能性。

1#聖書の原本紛失
2#文字と意味の時代変換

3#戦争用に悪用

4#繁殖したい繁殖したい繁殖したい
5#邪魔な現地人 邪魔な現地人 邪魔な現地人。

これが僕の聖書の分析か。

*悪人が善人を滅ぼす。
*善人は悪人を助ける。
*悪人天国。
*善人地獄。

これが進化の最終系、袋小路に落ちた。

これが生物の限界。
未来永劫、戦争優先、犯罪優位のため、
神は怒り続ける。

見捨てられた人間、未来永劫に受け続ける呪い。

尊厳死と遺族守護で全て解決



問題の原因は、人口増えまくり食料不足、食料輸入依存、経済輸出依存、物価格差で踊らされてる、新聞も経済依存。

尊厳死と遺族守護。

夢破れた大人の尊厳死と引き換えに、投資の形で好きな人を守る確約を国と契約する。
国は守護者を雇い、願いを叶える。

雇用創出、人口制限、子育て支援、願い叶う、食料確保、土地確保。。

http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html


国内の変形だけで、問題解決。




暖色
〓穏健ゆっくり
〓ナツメ球5ワット間接照明

〓血流リンパ球ゆっくり
〓ぬるま湯
〓ニンジン、ダイコン、魚スープ〓
〓油、〓〓たんぱく質、〓細胞膜の材料
〓自分の好きに書く練習
〓自分の練習
〓自分の好きに歩く練習
〓38度C保温の安眠、細胞分裂

人結腸上皮の分裂周期15+20+3+1=39時間


〓茶渋はたんぱく質に着く殺菌
〓砂糖はたんぱく質に着くメイラード反応
〓果物〓野菜は植物アルカロイドでたんぱく質に着く。
〓牛乳は牛のホルモンや白血球や免疫性物質入りだし少な目に。
〓豆乳は毛が太くなる研究あり。
成長ホルモン無しだと毛だけが成長できる。

成長ホルモンは豚肉牛肉から取れる。

日頃にお肉と油を食べてれば太るはず。

ただ代謝回路とか血行詰まりとか問題あるとガン発病あるからほどほどに。

肉と油だけだと頭がだるくて体が動かせないから
少しはデンプン系果物も取るべき。

〓差出人〓 益村 正周

食糧生産と適正人口を土台にした自由経済を望んでいます

自己紹介:msmr_masachika
小柄男性で弱かったせいで、下に見られ、沢山の苦情を聞いて記憶してきました。
沢山の本音の呪いを、みんな僕にぶつけてきました。
解決策を考えてました。
解決策を見つけました。

食料生産と適正人口を土台にした自由経済を望んでいます。

平和的な人口調整の方法は、

尊厳死と遺族守護制度、尊厳死本人による希望に沿う守護、
二人生む権利、権利譲渡、権利売買、
毎年の赤ちゃん人数制限
という3セットで可能。

ヒントは、江戸時代初期の、人口制限と、即身仏による食糧不足への対処、子孫を優先し老人が先に亡くなる形。

尊厳死で浮いた食料で、来年の収穫まで仲良く生き残ってください、という心。

遺言の本筋は
「尊厳視する私のぶんの食料が浮くので、来年の収穫まで仲良く平和に生き延びてください。 あの子とあの子は賢い子供なので、私の代わりに村全体で育ててください。」
だと思う。

遺族守護には1億円相当の国内成就加護を本人が設計して、日本国と契約しておく。
加護を実行するために10人の守護者を登用する。
使用済み金額は来年に人頭税の形で一律に回収する。

二人生む権利は戸籍に「生む権利あと二人」と書いておきます。
生む権利を売買可能、譲渡可能にします。

毎年の赤ちゃん人数制限は、届出順に累進課税にして、限界人数では高い妊娠税にします。


性犯罪する人は自分で自分の首が絞まるようになる。
子供生みまくりは妊娠税で自分で自分の首が絞まるようになる。

それでも、貧困層は、尊厳死と引き換えの加護により、
教育を受け、立身出世できる手厚い守護をもらえる。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、国を健全化するためになるから、
守護をするのは道理にかなう。

食料大丈夫なら、自由経済が理想的に効果を出し、自分が望む仕事で生きていける。

学校や住宅地に、働き手を取り戻せる。
子供たちに大人の知恵を譲り渡す時間を取り戻せる。

もう、都市部で風俗や詐欺をする意味が消える。
平和安定社会は、核兵器の有る無しの意味が消える。
交付金のバラマキ依存の意味が消える。
イジメ投げる側が徒党を組んで、イジメ受ける側の善意を否定し、劣悪を塗りつけるような、イジメ側生存有利の合理的理由も消える。

全員雇用で景気は回復できる。

富裕層はお金の力で今までどおり暮らせる。
貧困層も尊厳死の加護を使えば子供に才能を発揮する場を与えられる。

薄利多売で共倒れや、欲望商売で身を削って食料を手に入れるのが消える。
適正価格と適正な労働環境で暮らせる。

戦争とか海外侵略して食料を手に入れるのが消える。

技術研究も好きな人と進めていいし、学問も好きな人と進めていいし、恋愛も好きな人と進めていい。
やりたいことをして生活を支えればいい。
社会を壊す人は隔離すればいい。

全員が調和できる。
その根底は、江戸時代の人口制限で、
平和な人口制限が尊厳死で、
現在の技術なら
二人生む子供と親の遺伝子検査で公正にできる。

http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html
msmr_masachikaの歴史推論と政策立案

尊厳死と遺族守護制度、二人産む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と石油節約、全員雇用で景気回復、安



尊厳死の契約と遺族守護制度、二人産む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と石油節約、全員雇用で景気回復、安定社会で平和外交
http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/speech10.txt
尊厳死の契約、日本政府と契約し、助けたい二人までに1億円相当の加護を尊厳死本人が設計、
尊厳死の後に守護者10人がプランを遂行する。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、日本を健全化してくれる、ある意味で計画的細胞死。

尊厳死の命で浮いた食料と石油で繋がれた日本国が、
尊厳死した本人との契約のもとに、指定された助けたい二人に、
10人の守護者を割り当て、
尊厳死した本人の考えた1億円相当の加護のプランを実行する。

10人の守護者は、
警察二人、
弁護士から司法書士二人、
検察から科学者二人、
総合診療医二人、
尊厳死した本人のいう善人か、善人免許所持者二人。

善人選挙は、学校の卒業生が、同級生のなかから善人と思う人を10名連記し、上位10%に善人免許25%を与える、善人免許25%四枚で晴れて善人免許所持者。


守護者10人は信用できる大人で、人生を支えるし忠告するし困ったら助けてくれる。



二人生む権利は戸籍に書いておき、出産成功したらひとつ減らして上書きする。
1人の大人が二人生むと世界に残す自分の遺伝子数は1人ぶん。

夫婦二人が子供二人を残すなら、世代の同級生は同じ。
あとの問題は長生きしすぎと、一年間に生まれる赤ちゃんの数。

尊厳死契約で早死にしてくれたことで食料節約と石油節約になったぶんを投資の形で加護に変換する。



毎年の赤ちゃん人数制限は、妊娠の登録を届け出順に累進課税し、妊娠税で制限する。
それにより生活保護で産みまくる人は自分で自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。


また、性犯罪者も自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。



これで国民がみんな仕事をもらえるようになり、
出来ることを持ち場にして
安定社会を作る。

それが隣国に伝搬し、
人口適正の安定社会になれば、
食料が安泰になり、
戦争の意味が消える。

戦争の意味が消えると、核兵器の有る無しに関係なく平和に暮らせる。
また、
領土の 拡大の 意味が消える。
隣国と悪口いうだけの茶番の意味が消える。

すべての解決策は、食料生産に対して少な目の人口に我慢すること。

人口増加は経済も過当競争になり、仕事や食料の奪い合い、汚い手段やイジメを生み出す。

食料に見合う人口なら、仕事により食料を買うことで
頑張りが報われ生きていけるから、
イジメの意味が消える。

残りは、欲望が起こす独占欲や性欲や犯罪欲によるもので、その罪人は社会不適格として自給自足の農業独房に隔離すればいい。


これが本筋の手厚い国だと思う。。

職業を、得意分野を分業、数人チームで1人ぶんに



学校の先生は、
教えかたがうまい人
社会マナーを学ばせるのがうまい人
調子の良し悪しに気付く人
点数をつける人
暴力に対抗する武力ある人
資料や準備の雑用する人

で1人ぶんとか。


政治家は、
現実を調べる人、
政策を考える人、
事務や記録を残す人、
人前で上手に演説する人、

で1人ぶんとか。

例えば、子供の心の叫びを、子供が叫ぶと可愛いから誤解されるとき、
俳優を雇って俳優が代弁者になって叫んだら深刻な心の叫びが伝わると思う。


例えば、政治家が、自分の顔と声と体格じゃ嫌われ者のイメージで、
代弁者に俳優を雇って国会で発表してもらったら、
政策の良さが伝わるとか。


国会議事堂が俳優を雇って、
国選代弁者ってなったら、
やっと政策の中身について意識がいくと思う。


手足の無い議員、
目の見え無い議員、
耳の聞こえ無い議員、
声の悪い議員、
見た目の悪い議員、

知恵が高いならデスクワーク出来る。

手足のかわりに、車椅子を押してくれる介護者が居ればいい。
目のかわりに、耳で聞こえるよう音読し状況説明する介護者が居ればいい。
耳のかわりに、目で読めるよう手書きして説明する介護者が居ればいい。

声の悪さのかわり、良い声で演説する声の俳優が居ればいい。
見た目の悪さのかわり、良い姿で演説する見た目の俳優が居ればいい。


得意なことを組み合わせて数人でチームにして、
それで1人ぶんにすればいい。


何で1人で全部出来るのが規則で決まってる?
1人で歴史も現実も学問も調べて暗記して、政策アイデアまとめて、演説して、
家族サービスもして、
などなど。

政治家って過酷だね。

完璧な政治家をやるには、人間1人には無理だよなー。


学校の先生も1人で35人とか抱えて、大変だよなー。小5小6のオバサン先生キレちゃったもんな。まあ僕が異質すぎたんだ。僕は2才からは雑菌感染者だったし。



探るのは難しい。パズル解く感じ。現実を見分けるには現場に行く必要。
解説を聞くのは簡単。

姿を良く変化するのは難しい。美容形成とかでも難しい。
代わりに誰かが代役してくれたら楽。

演説を良く変化するのは難しい。演説専門の家庭教師とかで訓練とか。
代わりに誰かが代役してくれたら楽。




1人で出来る範囲は、
出来ないづくし。
まあ下手なりに出来る、でも批判の的になるだけ。

国会議員の制度に、1人にかかる負担が多すぎる問題有りそう。

尊厳死の契約と遺族守護制度、二人産む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と石油節約、経済も全員雇用で



尊厳死の契約と遺族守護制度、二人産む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と石油節約、経済も全員雇用で回復、安定社会で平和外交
http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/speech10.txt
尊厳死の契約、日本政府と契約し、助けたい二人までに1億円相当の加護のプランを尊厳死本人が設計、
尊厳死の後に守護者10人がプランを遂行する。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、日本を健全化してくれる、ある意味で計画的細胞死。

尊厳死の命で浮いた食料と石油で繋がれた日本国が、
尊厳死した本人との契約のもとに、指定された助けたい二人に、
10人の守護者を割り当て、
尊厳死した本人の考えた1億円相当の加護のプランを実行する。

10人の守護者は、
警察二人、
弁護士から司法書士二人、
検察から科学者二人、
総合診療医二人、
尊厳死した本人のいう善人か、善人免許所持者二人。

善人選挙は、学校の卒業生が、同級生のなかから善人と思う人を10名連記し、上位10%に善人免許25%を与える、善人免許25%四枚で晴れて善人免許所持者。


守護者10人は信用できる大人で、人生を支えるし忠告するし困ったら助けてくれる。



二人生む権利は戸籍に書いておき、出産成功したらひとつ減らして上書きする。
1人の大人が二人生むと世界に残す自分の遺伝子数は1人ぶん。

夫婦二人が子供二人を残すなら、世代の同級生は同じ。
あとの問題は長生きしすぎと、一年間に生まれる赤ちゃんの数。

長生きしすぎは尊厳死契約で命を食料節約と石油節約に使ったぶんを投資のかたちで加護になる。



毎年の赤ちゃん人数制限は、妊娠の登録を届け出順に累進課税の妊娠税で、制限する。
それにより生活保護で産みまくる人は自分で自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。


また、性犯罪者も自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。



これで国民がみんな仕事をもらえるようになり、
出来ることを持ち場にして
安定社会を作る。

それが隣国に伝搬し、
人口適正の安定社会になれば、
食料が安泰になり、
戦争の意味が消える。

戦争の意味が消えると、核兵器の有る無しに関係なく平和に暮らせる。
また、
領土の 拡大の 意味が消える。
隣国と悪口いうだけの茶番の意味が消える。

すべての解決策は、食料生産に対して少な目の人口に我慢すること。

人口増加は経済も過当競争になり、仕事や食料の奪い合い、汚い手段やイジメを生み出す。

食料に見合う人口なら、仕事により食料を買うことで
頑張りが報われ生きていけるから、
イジメの意味が消える。

残りは、欲望が起こす独占欲や性欲や犯罪欲によるもので、その罪人は社会不適格として自給自足の農業独房に隔離すればいい。


これが本筋の手厚い政策と思う。

気候変化、空の変化、エアロゾル、地球の軌道について疑問点



気団が温度膨張で上昇、気圧低下で気温低下、気温低下を妨げる結露して雲の発生。

空気中に太陽熱を受ける微小粒子「エアロゾル」がありすぎるとき、上空で熱を受けてしまうので、気団が上昇しきれなくなります。

もとから地上付近の対流圏の上に、無対流の成層圏や熱圏という薄い大気がある、らしい。

大気は、太陽の光を吸収し、二次的な熱放射をすることで、紫外線を可視光に変えるぶんがあります。

エアロゾルは可視光も含めて熱を受けちゃうので、
対流圏のはずが熱的に安定して上昇気流が止まるから、
あんまり雲が無い。

放射能の重金属粒子とかガスとか、自発的に発熱するし、
もうワケワカメ。

あと地球は太陽に落ちていくはず。
水星が太陽付近で蒸発し、金星が次の水星になり、地球は次の金星になる。

何万年か不明だけど、
地上核兵器とかのタイミングが悪ければ減速して、軌道が太陽に近づくはず。

2011年5月何日かの深夜1時から4時に気象庁の雲画で
北朝鮮と中国の国境あたりで丸い雲が発生したので、
もし爆発なら地球減速、軌道変更の温暖化。

その頃は、小惑星衝突騒ぎで、結局は地球と月の間の夜の闇を追い抜いていった。
もし加速して軌道を外にずらしてたら、小惑星は地球に当たる事態だったんだろうなーと深読みしてる。


根も葉もない勘だ。

学問で理解できる範囲と、暗記するだけの範囲



塾は小テスト毎回と、一斉テスト毎月があるタイプが、一番の塾で、
大抵は入塾テストで
「お宅のお子さんは才能が無いので無理」
という形。
一年目は「他の子に迷惑だから自宅で暗記してきてください」
三年目は「麻布中学も栄光学園も判定92%なので受けて良い」

そんな感じ。

ネックは、繋がりなしの暗記科目、
社会システム、社会歴史、
地理農作物、地理産業、
国語漢字、国語現代心理。

問題と答えを一個ずつ暗記必要。

楽なのは算数と理科。
回答の根拠の自然システムの暗記のあと、問題の種類判別できれば、おわり。
算数と理科は暗記量が少ない。

ただし、実際に確認できる納得できる場合になる。

算数は書き出し検証で納得。
理科はテコの原理、天秤、滑車など自作実験とか。

これが、積分や式変形、式変換の数学、特に指数対数とか次元変換や暗号変換で納得無理になる。
これが、原子分子、化学、モル数の根拠、熱力学統計学確率論になり分子ガス予想になると納得無理になる。

確率論は実験の説明に後付け変形すれば何でも説明可能。
誰も確認が無理。

しかも1気圧、零度、体積について測定誤差、とくに1気圧と温度の測定自体に地球上の制約あり。

完全な実験室の遮蔽空間が無い。
重力、気圧、気温、湿度、不純物。
謎に対する解析に、謎含みの機材で実験することの不満。

だから、
本質を言えば、
人間は学習には限界がある。

限界を越えて点数をだすには、
人間は丸暗記するオウム、イエスマンになるだけ。



本当の限界は、
実験器具の精度、実験環境を固定する工夫、ノイズを減らす工夫による。
本人がどれだけ自分で実験したかによる。


信用できるのは、経験。
知識は経験の手引き。

知識は嘘がある、または、宇宙を漂ううちに、古い知識が合わない環境に変わる。

今は安定物質でも、宇宙に出たら分解しやすい物質に変わるかも。

深海魚は深海では生きられる。
釣り上げて水圧消えると内蔵が口から飛び出る。
環境の圧力が変わるから。

同じように、原子分子も、環境が変われば性質が変わる危険がある。

今まで実験したのは、過去の話。
過去の環境は、厳しく言えば、過去だけの話。
未来の環境は、未来だけの話。


環境を固定するのは無理、時間を固定するのが無理。


無理、限界。

やってみて確かめていく必要が山積み。


僕個人にすべての実験観察は無理だ。

あと、実験観察を結びつけて、グラフや数式を予想するのはできるが、
それも実験観察の範囲だけ。
実験観察の環境から遠く離れた環境での予想は無理。
グラフや数式を伸ばしても、根拠無しの妄想。

知識も経験も蓄えた優秀な判断者と、高い評価のある者に付いてくる生存欲求者



人はみんな違う。

違う環境、違う経験、違う体、違う本能の度あい。
違う目線、違う立場、違う学習、違う記憶。
違う願い、違う妥協点、違う苦しみ。


僕は、あるシナリオを回避することに正しさを感じている。
僕が人生を味わって僕なりに決まってきた善悪フィルターが示す方向性。

嫌うシナリオは、産みまくる、食料不足、戦争、徒党を組んで殺すものが生き残るシナリオ、最後は太陽や銀河に飲まれて焼け死ぬ。
放置すれば嫌うシナリオが自然に実現する。かなり確率が高い。適当にどっちに転んでも自然に実現する。


望むシナリオは、産むの我慢、自分で人生に幕を下ろす、好きな人のことは信用できる他者に託す、食料安泰、育児の継続、文化継承、技術積み上げるシナリオ、地球ごと宇宙を移動したりで全員が逃げ延びる。

管理できれば意図的に実現する。だが、どっちに転んでも実現するような楽な道では無い。
社会の人が1人1人、九割がた協力してくれて、やっと成り立つ。
しかも、九割がたは、知識と経験からシナリオまでの道を納得し、理解している必要。

しかし、人は違うから、知識と経験から納得できる人が九割も居るのは、奇跡。
大抵、一部の賢い実績ある人の言うことを、また当たるだろう、と考えて付いてくるだけの人が多い。だが、それじゃ工夫したアイデアは現実には実現不可能で、共倒れシナリオに戻る。


さらに悪いのが、共倒れシナリオに戻ると、工夫シナリオが無謀とされ、嘘つき呼ばわりされ、イジメに会うこと。


最大まで判断に知識と経験をつぎ込んで見えた工夫も、
他の誰にも理解不能ならお手上げだ。



もし宇宙を渡り歩く技術を見つけても、
人格が壊れて悪事を働く、
また戦争大好き集団が荒らし回るのでは、
それまでの苦労は何だったのか、むざむざ悪人に刀を打って贈り物したような話になってしまう。


ここにきて問題があるのは、
人間は信用できるか、
人間は保証できるか、
人間は全員が知識を積み経験を積み同じ平和志向で有能で居られるか、未来永劫に。


目の前の問題は、ただ付いてくるだけの生存欲求者で、いつか願いを踏みにじる形で裏切る。

遠くの問題は、今は理解できる人格者も、健康不良や精神不良で、壊れだす。


呪い「誰もがオマエみたいに物分かりが良いと思うなよ。俺の願いは違う」
呪い「誰もがオマエみたいに知識や経験を積める恵まれ組に生まれたと思うなよ。俺の知識や経験は違う」


僕の記憶にある呪いの言葉。
貧困層や勉強意欲弱者の代弁者に言われた正義の言葉。
公立小学校で言われた言葉。


僕がどんなに良いと思うアイデアも、他国が取り入れている制度も、
それが理解されると言うには、
九割がたの社会人が理解するための知識や経験を積んでいる必要がある。


つまり、例えると、強欲な生存欲求者は獣と同じで、ただ自分の利益を追求するだけで、協力や工夫なんて理解も実行も不可能。
あとは協力や工夫を望む者との対立、互いに相手陣営が邪魔で仕方ない。

呪い「オマエさえ居なければ皆が同じレベルで平和だったんだ」
呪い「オマエが学校を休んでいたとき授業もスムーズで充実していたし、何よりヤル気が出た」


結論
社会は同じレベルで集団が平和になる。
理想の実現は厳しい問題の山積み。
地獄の実現は自然に成立するほど簡単。


理想の実現は、理想の理解と実行できる者を、知識や経験を積ませて引き上げる必要がある。

地獄の実現は、理想を実現するものに呪いを浴びせる論破だけで良い。相手の拒否は優先される。自前の提案は捨てられる。



今は知識や経験を無いまま、放置世界を生きてる人の方が多い。

この流れは、産みまくる、食料不足、戦争、殺し、嫌な人間が生き残るシナリオが確率が高い。



江戸の子供の間引きは社会水準を理解する有能さを維持するための品種改良だと仮定すると、

間引きによる人為淘汰があっても、やっとこさ江戸時代どまり。
逆に似た者ばかりで伝染病に一気に感染。


じゃあどうしたら全員助かる?

もう手詰まり感。

文化の少しの推論、食料不足と食料安泰の違いと文化の差



2000年代の原子力の机上の空論では、岩石から熱がでて、温度差発電でき、発光ダイオード光でオフィス農業をして、食料生産に変換する。
だが原子力の維持に石油を消費する。石油は日本では採れ無い。

1980年から2012年までずっと、済的な値段の問題で、物価格差に乗っかる食料輸入が優勢、人口の増えすぎで食料輸入していて、その輸入のために外貨獲得する必要あり、無理にでも工場を回して貧困国から原料を輸入し、経験で高品質の加工品を物価の高い富裕国に輸出してきた。

例えば、トヨタの製造業で、期間工が手の腱鞘炎でリタイヤするように、製造ラインは高速労働、長時間労働、ロボット型労働で限界まで効率を高めるように工夫してシゴキまくる。
それが都市部の売り上げに繋がり、それが農村や外国から農作物を買うための生活費になる。

もし2012年の日本で、原子力の発電をオフィス農業に全部つぎこんでも、どうせ子供生みすぎで直ぐに食料不足になる。
まだ人口管理制度が無いから。

1985年から2012年の日本は不景気と、社会が不穏のため、老人も夢破れた若者も、自殺したくても、残される好きな人のことが心配で、生き続ける。
それに、自殺は聖書世界では禁止されてる。
尊厳死できるのはオランダ国だけ。

生む自由ばかりで、社会の調和について議論無し。

2012年、論点は常に他者への悪口。
根本は人口増えすぎ、お互いに隣国が驚異。

1800年ごろ、聖書世界で、産業革命と子供生みまくり、開国植民地政策、人口の海外輸出。
現地人を経済で締め上げ、同士討ちさせ、人口空白地を約束の大地として演出し、開墾や再開発で経済発展させる形で入植。
石油は農薬や化学肥料、冬のハウス栽培を可能にした。
大陸は商売人がえげつない進化してた。

2012年の今、石油で再開発できる土地は開発し尽くした感がある。

人口過剰は相変わらず行進中。人口管理制度が必要。

だが、経済で武器商人は、自分と縁の無い国で、現地人同士討ちの内乱などを誘発し、新しい人口空白地を作ろうとしている。

また、政府上層同士の暗黙の共同作業で、
貧困層を兵隊にして戦地に送り込み、処分する場合もある。

かつて歴史では、1650年ごろ、江戸時代初期は戸籍人数制限があり、子供の取捨選択の間引きがあった。
戦争をしないための間引きだが、人間として子供たちには苦痛だった。
それで1850年からやってきたヨーロッパ型の生みまくり開国植民地政策の、生みまくり当然の国は魅力的だった。
魅了され、江戸幕府も滅んだ。

1000年から1700年ごろ、中世ヨーロッパは、農民は現地人扱い、可愛い娘は修道院で保護、可愛い娘が増えたら農民や商人や騎士に嫁ぐ、格好いい若者も僧侶に、格好いい若者も増えすぎたら城下町で商人に、城下町で可愛い娘は増えまくる、可愛い娘は溢れると農家にも嫁ぐ。これが魅力的だった。
貧困層から可愛い娘と格好いい若者を、救い出す形で集める。保護する。増やす。それを下界に出向させるから、年貢の小麦を出させる。土地も合法で貰える。
かわいい、格好いいは、本能的に恋愛対象。

農民は可愛い娘を妻にし、醜い娘は結婚できず。
農民は格好いい若者を旦那にし、醜い若者は結婚できず。

そんな感じで、
姿形、顔形が良くなっていく。
聖書と関係ないのに仕組みを回している悪徳な裏方と、なにも知らずに聖書と神様を信じて誠意で働く可愛い娘と格好いい若者。

そんな感じ。

1600から1800の江戸では、農家と武士は、有る意味で似た者同士の共同体だし、
そんな娘を囲いこむ鉄壁の城は無いから、
江戸時代は、一揆で焼き討ちされたら、必ず地方自治大名は政権交代だし、お家の取り潰しだし、
大名は評判が地に落ちたら狭い領地に転地と減収だから、
そこまで悪徳な仕組みは無かった。
上流武家や上流お坊さんは、武道や学問で、健康。
田畑で泥まみれ農民や、川の治水で泥まみれの下級武家は、住血吸虫やマラリアなど寄生虫で体力無くす。
それぐらいの差があるだけで、食料安泰だから、身分違いでも互いに人情あった。
役目が違う、それだけ。
ただ上流武家の大名行列には、平伏す義務があった。
無礼や病気の伝染が有ると大変だから。挙動不審だと斬られてた。

大陸において、文化的に知識を積み上げる方法が、要塞と可愛い娘の囲いこみなのは仕方ない。
戦争の規模もデカイ、宗教の縛りもキツイ、人口増えまくりで攻められる悪夢がある。
ヌルイ体制では滅ぼされる危機感。
城壁、その城に可愛い娘を匿う、その娘を守る正義の戦争のための支配体制、仕方ない流れ。

だが石油文明が寒冷地の農業を可能にし、農薬と化学肥料が大地を支配する収奪農法を可能にし、
その変化において、
可愛い娘の人種は優遇される流れになった。
誠意のある娘は、色々な場面で加護の対象となった。

江戸も混血一世代目が雑種強勢で丈夫で賢く見た目良い確率が高く、混血一世代目が明治政府を運営したと思う。

だが雑種二世代目からはバラツキが激しく、虚弱体質や風土病にかかるとか、発育障害で賢さに限界があるとか、問題が出る。

この知識は、品種改良の知識で、
江戸では一部の品種改良を担う専門農民や武士だけが知っていた。

この知識は、大陸では、ブリーディング、羊や犬や馬や牛の品種改良で身に付く知識で、
放牧畜産の世界では常識だった。

裏付けが取れたのはメンデルの遺伝の法則や、1900年代のDNAの発見、細胞分裂の観察など。
だが、昔から、経験で、品種改良していた大陸では経験的に常識だった。


江戸は、鎖国という、流れ着く外国人を住まわせ、帰国を禁止することで、大陸から島国を隔離し、隠し、
外国人には江戸人妻を合わせるなどして、
江戸は遅れている国で風土病で誰も探検家が戻らない国を演出した。

全ては平和社会のため。
大陸のことは大陸に任せた地方自治。

大陸には長崎の出島だけを見せるようにし、
なるべく江戸は隠した。


それで江戸の島国を隠し続け、
1854ペリー二度目の来航で開国条約に屈するまで、
江戸は奇跡的に存続していた。


明や清は、江戸に興味が無かった。大陸の勢力や、キリシタンの反乱、武器商人や麻薬商人などに、問題山積みだった。

ヨーロッパのオランダが、武器商人していて、ついでの偵察で江戸を調べ、そしてバレた。

どのみちバレるのは時間の問題だった。
オランダ人も、江戸の貴重さを残すために、ヨーロッパ知識層に教えた側面があるらしい。


キリシタンの反乱など内戦と、武器商人と、開国植民地政策の支配を受けた明や清は、
白い生糸や製紙の大半を無くしてた。
江戸には白い生糸や製紙、すき和紙が全ての藩で行われていた。


人口制限の間引きという野蛮な苦痛な行為で、文化が上がっていた。

武家やお坊さんの計算、計画ありの制限ありの自由経済の形だった。

江戸末期には梅毒が蔓延してたらしいけどね。


2012年の今、庶民的には兄弟姉妹から間引きをするのは苦痛なことで、民主主義でも軍事支配でも間引きをする国は無いだろう。

ただ、生む人数を制限するのは出来る。

それと、即神仏を見習って、自ら死期を決めることは出来る。

可愛い娘や格好いい若者から順番に尊厳死してしまう可能性があるが、
それは世の中が悪すぎたら起きる優秀短命の自己犠牲現象だと思う。

もし上手な遺族守護がある世の中なら、良い子が次の世代を背負って、1000年間ぐらいで次第に、可愛い娘化、格好いい若者化、優しくて強くて頼もしい化が、ゆっくり進行するという勘がする。


http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/speech10.txt

尊厳死の契約と遺族守護制度、二人産む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と石油節約、経済も全員雇用で




http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/speech10.txt
尊厳死の契約、日本政府と契約し、助けたい二人までに1億円相当の加護のプランを尊厳死本人が設計、
尊厳死の後に守護者10人がプランを遂行する。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、日本を健全化してくれる、ある意味で計画的細胞死。

それにより、尊厳死の命で浮いた食料と石油で繋がれた日本国が、国をあげて、
尊厳死した本人との契約のもとに、指定された助けたい二人に、
10人の守護者を割り当て、
尊厳死した本人の考えた1億円相当の加護のプランを実行する。

10人の守護者は、
警察二人、
弁護士から司法書士二人、
検察から科学者二人、
総合診療医二人、
尊厳死した本人のいう善人か、善人免許所持者二人。

善人選挙は、学校の卒業生が、同級生のなかから善人と思う人を10名連記し、上位10%に善人免許25%を与える、善人免許25%四枚で晴れて善人免許所持者。



守護者10人は信用できる大人で、人生を支えるし忠告するし困ったら助けてくれる。


二人生む権利は戸籍に書いておき、出産成功したらひとつ減らして上書きする。
1人の大人が二人生むと世界に残す自分の遺伝子数は1人ぶん。

夫婦二人が子供二人を残すなら、世代の同級生は同じ。
あとの問題は長生きしすぎと、一年間に生まれる赤ちゃんの数。

長生きしすぎは尊厳死契約で命を食料節約と石油節約に使ったぶんを投資のかたちで加護になる。

毎年の赤ちゃん人数制限は、妊娠の登録を届け出順に累進課税の妊娠税で、制限する。
それにより生活保護で産みまくる人は自分で自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。


また、性犯罪者も自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。

これで国民がみんな仕事をもらえるようになり、
出来ることを持ち場にして
安定社会を作る。

それが隣国に伝搬し、
人口適正の安定社会になれば、
食料が安泰になり、
戦争の意味が消える。

戦争の意味が消えると、核兵器の有る無しに関係なく平和に暮らせる。
また、
領土の 拡大の 意味が消える。
隣国と悪口いうだけの茶番の意味が消える。

すべての解決策は、食料生産に対して少な目の人口に我慢すること。

人口増加は経済も過当競争になり、仕事や食料の奪い合い、汚い手段やイジメを生み出す。

食料に見合う人口なら、仕事により食料を買うことで
頑張りが報われ生きていけるから、
イジメの意味が消える。

残りは、欲望が起こす独占欲や性欲や犯罪欲によるもので、その罪人は社会不適格として自給自足の農業独房に隔離すればいい。

尊厳死の契約と遺族見舞金制度、二人生む権利、毎年の赤ちゃん人数制限で、食料と電気節約、経済も全員雇用



尊厳死の契約、日本政府と契約しておき、助けたい二人までに1億円相当の加護のプランを作ってもらい、
尊厳死の後に守護者10人がプランを遂行する。

尊厳死は食料節約と石油節約になり、日本を健全化してくれる、あるいみで計画的細胞死。

それにより、尊厳死の命で浮いた食料と石油で繋がれた日本国が、国をあげて、
尊厳死した本人との契約のもとに、指定された助けたい二人に、
10人の守護者を割り当て、
尊厳死した本人の考えた1億円相当の加護のプランを実行する。

10人の守護者は、
警察二人、
弁護士から司法書士二人、
検察から科学者二人、
総合診療医二人、
尊厳死した本人のいう善人か、善人免許所持者二人。

善人選挙は、学校の卒業生が、同級生のなかから善人と思う人を10名連記し、上位10%に善人免許25%を与える、善人免許25%四枚で晴れて善人免許所持者。



守護者10人は信用できる大人で、人生を支えるし忠告するし困ったら助けてくれる。


二人生む権利は戸籍に書いておき、出産成功したらひとつ減らして上書きする。
1人の大人が二人生むと世界に残す自分の遺伝子数は1人ぶん。

夫婦二人が子供二人を残すなら、世代の同級生は同じ。
あとの問題は長生きしすぎと、一年間に生まれる赤ちゃんの数。

長生きしすぎは尊厳死契約で命を食料節約と石油節約に使ったぶんを投資のかたちで加護になる。

毎年の赤ちゃん人数制限は、妊娠の登録を届け出順に累進課税の妊娠税で、制限する。
それにより生活保護で産みまくる人は自分で自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。


また、性犯罪者も自分の首がしまり尊厳死契約するはめになる。

これで国民がみんな仕事をもらえるようになり、
出来ることを持ち場にして
安定社会を作る。

それが隣国に伝搬し、
人口適正の安定社会になれば、
食料が安泰になり、
戦争の意味が消える。

戦争の意味が消えると、核兵器の有る無しに関係なく平和に暮らせる。
また、
領土の 拡大の 意味が消える。
隣国と悪口いうだけの茶番の意味が消える。

すべての解決策は、食料生産に対して少な目の人口に我慢すること。

人口増加は経済も過当競争になり、仕事や食料の奪い合い、汚い手段やイジメを生み出す。

食料に見合う人口なら、仕事により食料を買うことで
頑張りが報われ生きていけるから、
イジメの意味が消える。

残りは、欲望が起こす独占欲や性欲や犯罪欲によるもので、その罪人は社会不適格として自給自足の農業独房に隔離すればいい。

誰でも良いから助けてください



人口管理と食料安泰にする妙案。

尊厳死と遺族見舞金制度、守護者10人が加護の約束を果たす。

二人まで生む権利、権利の譲渡、売買。

毎年の赤ちゃん人数制限、妊娠税の累進課税。


妙案を通すために世論が必要で。

国会議員の8割を、妙案の賛成者で埋め尽くす必要で。


妙案が出来たら、原発行動隊または一般作業で世のため人のために汚染されて、尊厳死して、その願いで次の世代を担う年下の知り合いに加護を渡す。

そのあと食料自給率が回復して、経済が回復して、
それをみた近隣の外国でも世論が味方して、
近隣の外国でも食料自給率が回復して、経済が回復して、

平和安定社会になり、
300年後には、

友人や家族みたいに改善しあえる協力関係となり、

平和において砂漠で国際研究が共同で始まり、

自給自足宇宙船や自給自足防空壕ができる、

そのあと地球の軌道変更で太陽終演のとき脱出できる準備ができ

地球そのものがスイングバイして他の銀河系に引っ越せるようになる、

それから宇宙人たちと電波や記号で対話しながら平和宇宙の仲間入りして

それから宇宙の仕組みがネタバレして

神様が許してくれて

神様の国の民に仲間入りして

永久に沸くエネルギーを管理するようになり、

土地も新しく生み出せるようになり、

もう欲望は全部叶うようになり、
苦しむ野性動物をすべて救い無限の増殖を叶えてあげるようになり、

そうして宇宙の定常状態が変遷して、

新しい宇宙の法則で生きるようになり、

苦しみを夢に流せるようになり、
努力は報われるようになり、

宇宙全部をみんなが好きになる。

そのために誰でも良いから助けてください。


http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html

人口管理と食料安泰の妙案、尊厳死と遺族見舞加護、二人まで生む権利、毎年の赤ちゃん人数制限。



人口管理と食料安泰にする妙案があります。

尊厳死と遺族見舞金制度、守護者10人が加護の約束を果たす。

二人まで生む権利、権利の譲渡、売買。

毎年の赤ちゃん人数制限、妊娠税の累進課税。


石油の魔法により生かされてる、戦後のラストチャンス日本。

石油あるから木炭不要、雑木林を畑にした。
石油あるから農薬も化学肥料もたっぷり。
農産物の倍増は、収穫を人口3000万人ぶんから、人口5000万人ぶんまで増やしてくれた。

でも、日本は、子供を産みまくられた。
人口は過剰、食料輸入、そのための輸出。

物価格差の経済に依存、
物価の安い貧困国から材料仕入れ、
経験による品質良い製品を、
物価の高い富裕国に売る。

もう日本は、世界一の物価の高さでも、
まだ北アメリカの富豪や、8人産むような増加一族に、
製品を買ってもらってる。

生かされてる日本、石油依存症の日本、
経済依存症の日本。

まるで戦前の日本と似ている。

人口過剰を、
現地人同士討ちの空白地の再開発の入植という人口輸出で、
どうにかやりくりする、
その経済に乗ってるのが似てる。

だが、石油を止められたら、経済開発は無理だから、すべて狂う。
食料不足、都市部の売上低下、食料流通まひ、
それが災害の引き金。


はやく食料安泰の安定社会を作るべき。
ヒントは即神仏、尊厳死。
遺族見舞金や加護の弔いかた。

お墓には骨だけだ、
お墓を守るより、大事な子供たちを守りたい。
老人の尊厳死を尊重したい。

遺言とか、いつから相続争いだけの無駄なシステムになった?

本当の遺言は、

僕たち私たちのぶん食料が浮くので、みんなで仲良く配分して、来年の収穫まで仲良く生き延びてください、

これが本当の遺言。

みんな気づいて



尊厳死による死ぬ権利、夫婦が二人まで生む権利。

石油の農薬と化学肥料と暖房で倍増した農業生産。石油依存社会。
日本の国土で5000万人にするなら
100歳まで生きるなら毎年の赤ちゃん50万人制限。
日本の国土で5000万人にするなら
50歳まで生きるなら毎年の赤ちゃん100万人制限。

即神仏や尊厳死により食料不足に対処してきた歴史。

【僕のぶんの食料が浮くので、みんなで分けあって来年の収穫まで生きてください】

という心。遺書。


尊厳死してくれた人格者の指定した優秀な子供を、遺族見舞金で保護する感謝の気持ち。



人口増えすぎの原因は産みすぎと長生きしすぎ。
食料不足の原因は人口増えすぎ。
戦争の原因は食料不足。


石油があれば加熱調理に石油を使う、だから雑木林を畑にして食料が増えた。
石油を頼りすぎなのを気づいて。

石油を点滴し続けてる入院患者のような日本は、
石油でギリギリの農業と工業を回してる。


石油はアメリカの口利きで中東からもらってる。

1929から1941もアメリカは石油を売ってくれてた。ブロック経済は輸入制限で、製油輸出は続いてた。でも、
1931満州事変、1937日中戦争で泥沼化して
明治系昭和政府の評判が地に落ち、石油の禁輸。
それからずっと
明治政府よりダメな状態だった。

気づいて。
人口を抱えすぎることが間違い。
http://www.ac.auone-net.jp/~g03jyu8s/index.html