最近、ネット検索して、そうかもしれないと思ったことを。

五感で認識してる現実が実は虚構、またはゲーム、またはシミュレーションという説。

僕は人生を3才か4才からやり直してるかもしれない。

裕福な家庭で見た目がよかったならば人生でうまく立ち回れた、だから次の人生では能力より見た目に数値を割り振って再挑戦。



この世界が一番現実的に思えるし夢は理解できないけど、この世界のことは起きれば思い出せる。


思い出せるから現実だと思ったけど、いくつか気になる点がある。

小学三年で事故を起こした夢、
自分で自分の首を絞めた夢、
飛行機の操縦席を見学した夢、
買い物しようとして崩れ倒れた夢、
刃物男に肩を捕まれた夢、
恐竜に追いかけ回された夢、
遭難して起きたら化け物だった夢、
海を泳ぐときに隣にクジラみたいななにかがいた夢、
きぐるみと軽トラックと鬼ごっこした夢、
枯れた畑に作物を植えようとした夢。

夢では目が悪い。
夢では五感が弱い。

夢の中で現実の気持ちで行動して、思うようにうまくいかなくて目が覚める。

夢でも妄想を見ているし、もしかすると現実でも妄想を見ているかもしれない。

結論は不明。


夢だとしても冷静に対処できたらいいな。

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